ラーメンは人なり
第6回
村中 明子(67歳)
ラーメンの駅
純連(すみれ)/純連(じゅんれん)
(札幌市)
「北」のラーメン伝説(あとがき)


J: お疲れさまでした(^^)
8: お疲れさまでした(^^; 今月もぎりぎりでしたね。
J: そうですねえ。取材したのが5日だったから、
  もう少し早くあがると思ったんですが。
8: なにしろ相手が遠いんで、直しのやりとりとかに時間もかかったんで
  お許しを。あ、遠いといえば、今回、初めて関東を離れた大遠征だった
  わけですが、感想を一言。
J: 暑かった(笑)。『北海道の、看板に偽りアリ』ってぐらい暑かった。
  せっかく避暑のつもりで行ったのに、あてが外れましたよ。
8: 僕は、夏の北海道は初めてだったんで、こんなものなのかなあ、と
  思ってたんですが、地元の人に聞くと、やっぱり異常な暑さだった
  みたいですね。
J: それと、もう一つ残念だったのは、せっかく北海道まで行きながら、
  3泊4日で11杯しか食べられなかったことですね。とっても残念。
8: 僕は8杯ですが、充分(!)堪能しました(^^;。
  僕は宇宙人じゃあないですから。
J: いやいや、とっても残念。
8: それは今度、○崎さんや北○さんとお願いします(笑)。
J: さて、今回の取材ですが、僕としては、長年の謎が解けたことが収穫
  でしたね。「じゅんれん」と「すみれ」の関係とか、『逃げる店』の
  秘密とか。
8: 僕も知らなかったことの発見が、たくさんありましたよ。
J: あと、毎月14日が休み、というのも僕には大きな謎だったんですが、
  お母さんの祥月命日と聞いて、なんだかうれしかったですね。
8: そうですねえ。確かに家族の絆とか、そういうものが味を支えて
  いるのかもしれませんね。
J: さて、次回ですが。
8: 次回は・・・えっと、どこでしたっけ?
J: なに言ってんですか・・・と、そういえばどこになるのかなあ。
8: 候補はありますが、未定と言うところでしょうか。
J: いきなり困った(^^;。どうしましょうねえ。
8: なんとかなるでしょう。
J: そうかな? ま、いいか(笑)。次回も頑張りましょう。
8: いつものお願いですが、感想、お待ちしています。
J: DMでも会議室への書き込みでも結構です。よろしくお願いします。


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