last update : 1997/05/25
昨日は休み、今日は出勤。 昨日は豪雨、今日は快晴・・・。 こんな時は呑むに限る!
最近はカクテル(自己流のてきとーなもの)を良く飲んでいるので、いくつか紹介したいと思う。
味も香りも見た目も かなりカクテルですから。(読み筋は『サディスティック・19』)
その1 : ジン・フィズ・・・っぽい
ジン・フィズはジンとレモンジュースを炭酸で割ったものだが、オリジナルは更に牛乳が入っていたそうだ(凝固しないのか?)。
牛乳とレモン・・・そういえば・・・。
その2 : グランマニエルを使った奴
グランマニエルとは早い話、ホワイトリカーの代わりにブランデーを、梅の代わりにオレンジを使ったオレンジ酒である。
・・・なんて言ったらフランス人にぶっ殺されるかな(笑)。 そのまま ちびちびと呑んでもとても旨いが、これがまたジンに良く合ってさらに旨くなる。
その3 : オレンジミントの炭酸
さらにミント酒を入れて炭酸で割る。
ぜひお試しください。
おや、某B誌の表紙が変わりましたね…。
コンビニで購入、「袋はいりますか?」。 手ぶらだったので袋にいれてもらうと、それは半透明のポリ袋…。新手の嫌がらせか?(爆)
ファイナルファンタジー・タクティクス ・・・ちょっとひどすぎないか?
ほとんどまるっきり『タクティクス・オウガ』。内容はもとより、ウォーレン・レポート(現在の情勢や登場人物の情報、その他のニュース)もどきまで。果てはイラストまで・・・。でも、タクティクス・オウガを知らない人は多いだろうから、「おお!
すげー画期的なシステム!」「さすがスクウェア!」と皆が絶賛するんだろうなぁ・・・本当に『今まで無かったもの』として。まさに、昔の革新今は保守。
にしても、GIFファイルって意外に簡単な構造なんすね。(何を企んでいる?(笑))
に行ってきました。 なかなか良いところでした。(05/24登録)
本体はこちら
(ほとんどフォトギャラリー)
神奈川県伊勢原市小稲葉7
アメリカの時間で5月13日朝、ThinkPadの新機種が発表された。 スペック等の詳細はIBM
Think Pad 380: US Home Pageからたどることができる。
TP535,365X,380の底面積の比較 |
プロポーションとしてはTP535に似ている。縦横高さの比率や その他ぱっと見たときのデザインとしては・・・。しかし、実物を見たとき、何だか遠近感が変だと感じるだろう。・・・そう、幅300mm×奥行234mm×厚61mmの巨体
(特に厚さ)なのである。大きさでユーザーを威圧する戦術であろうか(んなわけはない)。
何故こんなに大きいのかというと、TP380はThinkPadシリーズとしては初めてのFDD/CD-ROM
drv.両内蔵機だからである。 そう考えると、このサイズは馬鹿でかいというほどでもなく、また重さ3.0〜3.2kgは結構軽いと見ることもできる(でも絶対持ち歩きたくはないが)。
LCDパネルもDSTN、TFT共 12.1"であるし。 低価格であることもあり、据え置き型ノートとしては悪くはない、『現実的な』ノートではあると思う。
ちなみに上記のリンクからたどれる日本アイ・ビー・エムの関連ページでは、『このページをブックマークして5月14日に新しいThinkPadを見に来てください』となっている。そして、よく見るとFDD/CD-ROM
drv.両内蔵であることがアピールされていたりする。
ついでに・・・ちょっとマニアックなスペック :
もちろんOS/2 Warp(V3 connect/V4)に対応している。
バイクの慣らし運転も兼ねて伊豆高原に行ってきました。 伊豆ハーブガーデン、ねこの博物館、伊東温泉、汐吹岩へ行ってきました。
| プロローグ〜ハーブ園 | |
| ねこの博物館 | |
| 伊東温泉〜汐吹岩〜帰還 |
やった〜! 休みだ〜!! ・・・と思いきや、見事に雨。 この辺がいかにも私らしい(苦笑)。
さて、表題通り、OS/2 JDK 1.1.0(early α)を試してみた。 earlyαというだけあって、とりあえず動くというレベルの模様。サンプルを動かしてみると・・・やけに動きが良い。まだJITが使えていないはずなのだが。ちなみにこの版の重大な制限事項は以下の通り。
本当に「動かしてみた」というだけで何の中身も無い報告であるが・・・。
ちなみに気になるファイルのサイズは・・・。
RUNTIME.EXE 5,314,593bytes
SAMPLES.EXE 793,473bytes
TOOLKIT.EXE 2,199,055bytes
・・・まぁ、α版以降を待ちましょう・・・。
おまけ:javascriptのtips
…でも何でもないのだが、こりゃ便利だということで…。
<A HREF=〜 > で、URLとしてjavascriptの関数名を指定することができる。
<A HREF="javascript:関数名()">
でOK。関数名の後の()を入れないと、その関数のソースが表示される。