その他


SONYのLibletto


 参考出品されていたもの。このサイズで、解像度1024x480のパネル、ビデオカメラ、IEEE1394、USB、audio、IR、PCMCIA、モデムを装備していた。ポインティングデバイスはTrackPointのようだ(触るなと書いてあるのについ触ってしまった…)。持ってみても良いかとの願いはさすがに断られたが、「1kgを切るくらいを目標に」とのこと。

 発売時期/価格は未定。



←内蔵ビデオカメラの表示ウィンドゥに私のマヌケな顔が…(笑)。



SONY孤軍奮闘IEEE1394


 会場内で大きくIEEE1394関係の展示があったのはここだけ。 CardBusのI/Fとかもどこかであったが。

 SONYは全PCにIEEE1394端子(4pinだけど)を付けている。この努力には頭が下がる。



そんなにIBMが嫌いですか?

 全てCOMPAQのマシンで統一されていた…。

 『悪の帝国』の軍門に下るなど、プライドが許さないということであろうか。 それとも、IBMグループというだけで取引先が減ることを警戒して、独立だということをアピールするためであろうか?(きっとこっちが正解…。)

 Microsoftのように全人類に愛される企業にならないとねぇ…>IBM





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